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「和の生活展」という展覧会が、2003年から2007年まで5回行われました。
色々なジャンルの作家が集まり、
飛騨「山樵館」所蔵の民具、約8000点(3258点の国指定重要有形民俗文化財を含む)を
発想の元にし、新しい解釈を加えたものを制作発表してきました。
「和の生活展 2005」は倉敷市立美術館、続けて飛騨古川の山樵館で行われ、私も出品させていただきました。
「何を包むの?」というテーマのもと
それぞれに合う民具を作家が選び、その民具と作品を並べて展示しました。
展示風景 結十布/風呂敷
展示風景 結十布/巾着×花型
和の生活展 外部リンク
2003
2004
2005
2006
2007